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2008-03-27 Thu 14:23
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2008-03-23 Sun 02:59
多くの皆さまはもうお気づきかと思いますが、私の作品には題名がありません。
その理由は、写真家が勝手にタイトルをつけてある種の固定観念を植え付けてしまうよりも、見る方それぞれに自由な観点から特別でパーソナルな何かを感じていただきたいからなのです。 |
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2008-03-20 Thu 23:25
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2008-03-14 Fri 09:56
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2008-02-29 Fri 06:26
今日で2月も終わり、写真展とイベント開催まであと2週間強となりました。
夜のスペシャルイベントには、たくさんの方がお申し込みくださっているとの報告を受けており、改めて身が引き締まる思いです。 |
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2008-02-11 Mon 07:12
写真家によって様々だと思いますが、私の後ろには、アートプロデューサー、ディレクター、マネージャーの3役をこなす女性の存在があります。直感と感性の赴くまま、自由にシャッターを押すのは言うまでもなく私ですが、お仕事に関する交渉や方向性を決めるのは彼女のお役目です。こう書くと、一見、完全分業のように感じられるでしょうが、お互いのアイデアを納得するまで話し合い、時には大きくぶつかり合いながらもすり合わせ、決まったテーマに向かって一心同体で進んでいくという共同作業です。男女という性差は当たり前のこと、感性、性格、モノの見方も考え方も全く違う人間である私達2人のこの一連の作業は、まさしく「陰と陽」のコラボレーションと呼べるのかもしれません。
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2008-02-07 Thu 18:08
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2008-02-02 Sat 13:01
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| シャスタ山からの贈り物 |
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